永久脱毛をするならここ

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Q&A

良くある質問

Q1 永久脱毛のメリット・デメリットは何ですか?

永久脱毛のメリットとしては
・自己処理からの解放
・肌荒れが改善されてツルスベ肌になる
・ファッションの幅が広がる

永久脱毛のデメリットとしては
・二度と毛が生えてこない
・日焼け肌に脱毛ができない
・レーザーや光脱毛は白髪など色素の薄い毛には反応しない

一例ですが、上記のような永久脱毛のメリット・デメリットがあります。

Q2 永久脱毛の説明ページでよく出てくる「毛周期」って何ですか?

毛が成長し、抜け落ちるまでの毛の生え代わりの周期のことです。
針脱毛も、レーザーや光脱毛もすべて、毛周期の成長期に合わせて行っていきます。
この毛周期を理解したうえで脱毛を行うことが大切であり、無駄なく進めることができます。

Q3 医療レーザーと絶縁針、どっちが効果的ですか?

脱毛は、毛の再生部である毛母細胞を破壊することが目的で、どちらも効果的ですが
脱毛のアプローチ方法が異なります。
絶縁針治療は、毛穴に直接針を刺して毛根部を破壊しますので、効果的と言えるでしょう。
しかし、毛穴ひとつひとつ処置を行うため時間がかかり、通院回数が多くなってしまいます。
レーザー脱毛は、1回で広範囲にわたり処置を行うことができます。
そのため、効率よく永久脱毛を行えるのはレーザー脱毛ではないでしょうか。

Q4 永久脱毛をした後にやってはいけないことを教えてください

脱毛後は、軽いやけどのような炎症状態です。お肌がデリケートになっていますので
擦ってしまったり、締め付けの強い衣類は避けていただくと良いでしょう。
当日の激しい運動や入浴は避け、シャワー浴で温めすぎないようにしましょう。
また、永久脱毛を行った際は、日焼けは禁忌です。さらに炎症を悪化させ
赤みや腫れといった症状が続きます。

Q5 永久脱毛をするともう二度と毛が生えてこないのですか?

レーザーが成長期の毛に反応し、毛母細胞が破壊されていれば、毛は再生されません。

Q6 治療した翌日に海水浴に行きたいと思ってます。大丈夫ですか?

Q4でもあるように、日焼けは禁忌です。
脱毛治療中に日焼けの予定がある場合は、治療予定日の前後1か月程は受ける事ができません。

Q7 永久脱毛をした日、入浴しても良いのですか?

湯船につかる入浴やサウナは避けましょう。
代謝が上がることで患部の炎症が悪化する恐れがあります。
シャワー浴であれば、問題はないですが、患部を温めすぎないようにしましょう。

Q8 VIOとハイジニーナの違いは何ですか?

V…ビキニライン I…Iライン(デリケートゾーン)
O…Oライン(肛門周り)
Vラインの範囲はクリニックによって様々ですが、基本的にはショーツから
出ている毛を処理することを指します。

ハイジニーナは、欧米では当たり前とされていますが、すべての毛をなくすことを指します。
日本人にはあまり馴染みのない表現ではありますが、すべてなくすというよりも
整形と毛量調節を目的としていますので、まずはクリニックで相談することをおすすめします。

Q9 永久脱毛は美容皮膚科でないとできないのは何故ですか?

永久脱毛のメカニズムが、毛根部分の毛乳頭にある毛母細胞を破壊することであるため
これを医療行為としてみなされています。
そのため、針脱毛やレーザー脱毛は医師がいる医療機関のみで認められています。
そのため、美容皮膚科に限らず、大学病院や皮膚科でもレーザー機器を設置することができます。

Q10 カウンセリングが億劫です。カウンセリングなしでは治療できないのですか?

医療機関で行う治療になりますので、お一人おひとりのお悩みはもちろんのこと
永久脱毛を行うにあたり、必要な情報や注意事項等をご説明し
ご納得、同意の上で治療を進めなければいけません。
そのため、カウンセリングおよび診察は必ず受けていただく必要があります。